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6月の体温
VOL.2
梅雨の湿気と、夏の手前の熱気が、
身体を包む6月。
誰もがコンディションを崩しがちなこの季節、
プロフェッショナルたちの日常は
オンもオフもいっそうの熱を帯びていきます。

そこでLEPSIMの『レプクル』シリーズ。
湿気に晒されても、汗をかいても、
彼女たちの眼差しと佇まいはどこまでも涼しげで、
凛としている。
プロたちの熱量のある生き方と、
それを支えるTシャツの真価を、
彼女たちの言葉から紐解きます。
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yopie (LEPSIM Shop Staff)

前職のセレクトショップを含め、アパレル業界で10年ほどのキャリアを重ねる。現在はLEPSIMあべのキューズモールで販売員として活躍。“レプシィムの唯一無二なオンナ”として、得意のモノトーンをベースにした、高見え・着回しスタイリングを発信中。

Tシャツへのこだわりを教えてください

モノトーンファッションが好きなので、白と黒のTシャツを愛用しています。この夏お迎えしたLEPSIMの機能性Tシャツは、機能性はもちろんサイズ感もツボで、“抜け感”がテーマのMYスタイルにぴったり。

旅のお供には機能性Tシャツを
まだ見ぬ景色に出合いたい。

現在の職業について教えてください

約10年間、大阪のLEPSIMに勤務しています。自分の年齢とも近しいブランドなので、共に歳を重ね歴史を歩んできました。日々、SNSでコーデの発信をしており、SNSを通してお客様が興味を持って会いに来てくださることも。お客さまの買い物のサポートができ、素敵な笑顔で帰られる瞬間にやりがいを感じます。

休日のファッションについて教えてください

自然が大好きで、お休みの日はパートナーとお出かけや旅行に行きます。旅の必需品は、冷んやり感じる接触冷感のTシャツ。時期的にジメジメと蒸し暑く日差しも強いのですが、着ているだけで気分が晴れやかになれるんです。快適な機能性Tシャツに身を包めば、旅先でいつもよりたくさん歩けて、見たことのない景色に出合える気がします。

今回着用の感想を教えてください

オーバーサイズでシンプルに1枚でコーデに抜け感が出せるので、この夏一番のおすすめTシャツ。肩を落として着ても可愛いですし、タイトなスカートと合わせて綺麗めスタイルにも。色々な着こなしが楽しめる1枚です。

着用アイテム

《レプクル》オフショルワイドT¥4,400(税込)
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久保江由貴(キャシー)
(and ST HD PR Department)

and ST HDグループにて数ブランドのPRやマーケティングを経験したのち、現在は同社の企業広報を担当。趣味が高じてヨガのインストラクターの資格も取得。ヘルシーな大人の肌見せスタイルが得意。

Tシャツへのこだわりを教えてください

ヨガでもお仕事でも、着ていることが“ノンストレス”で本当に着心地が良いことが大事です。集中して自分と向き合うヨガの時間には、汗や暑さの不快感なく心地よい空間で取り組みたいもの。そうすることで思考がクリアになり、ポジティブな感情も生まれます。

ヨガが導いてくれたこと
“カラダもココロもヘルシーで
ハッピーに!”

現在の職業について教えてください

株式会社アンドエスティ ホールディングスの広報部に所属しており、会社の企業価値を皆様に広めるお仕事をしています。長年のヨガライフから学んだ、自分自身の“内側の循環”を良くしていくことを、常日頃大事にしています。そうすることで、自分もご機嫌で心地よくいられ、良いエネルギーや波動のようなものが、お仕事相手にも伝わるのではと感じています。

趣味のYOGAについて教えてください

ヨガを新卒の22歳から15年間続けており、現在ではライフワークとなりインストラクターの資格を取得。自分の軸が仕上るような感覚です。枝葉のように健康美に対する意識と知識が増し、“内側の循環”こそが自分も周りも幸せにしてくれるのだと実感しています。良い水をたくさん飲むこと、呼吸を整えること、ファッションや仕事を楽しむこと、全てが繋がっているんです。

今回着用の感想とファッションポイントを教えてください

身体から程よく離れるボックスシルエットと、大きく袖周りが開いているデザインで風が通り抜けて涼しげなトップス。汗をかいてもサラサラとした肌触りが持続します。普段はブラック系のコーデが多いのですが、今日はコラボのヨガマットとタンブラーと合わせて、初夏が香る爽やかな配色でまとめてみました。

着用アイテム

《レプクル》ボックスタックノースリーブ¥3,990(税込)

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