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and ST WEEK

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メインプロモ

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26SS NKJ LOOKBOOK
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暑い時期もデニムを穿いてお洒落を楽しみたいけれど
できれば快適に着こなしたい。

今回はその“あったらいいな“ を叶えてくれる
ニコアンドのおすすめデニムをスタイル別にご紹介。

ALL ITEMS
LOOK1

知的に、上品に
随所に織り交ぜた高見えポイントでワンランク上のコーデへ

カジュアル要素の強いデニムに透かしシャツを軽やかに纏いつつ、足元はフェイクレザーで引き締める。
全体的にふわっとした印象もフェイクレザーが重厚感を漂わせ、メタルフレームの眼鏡が知的な雰囲気を演出し程よくシックな印象に。
夏は小物の使い方でワンランク上の装いに昇華できるかがカギ。

使用したアイテム

LOOK2

色を拾ってコーデにまとまりを
ストリートミックスのアクティブスタイル

存在感のある段染めが魅力のイチ押しTシャツに、カーキのショーツを合わせて軽快なスタイルに。
キャップやボディバッグなどアクティブな要素を加えて、ストリート見えを狙う。
リアルツリー柄と全体のアースカラーが土臭さを漂わせるけど、そのくらいが男らしくていいんだ。

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LOOK3

この「いなたさ」がコーデに渋みを生む
ブラックデニムで即席ヴィンテージライクコーデ

まるで長年穿き込んだデニムの様な色落ち加工を施したペインターパンツに、存在感のある総柄開襟シャツを合わせて、ヴィンテージライクにまとめてみた。
リムレスメガネやサンダルの、どこか野暮ったさの垣間見える小物使いが、あの頃を思わせるアクセントに。

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LOOK4

軽やかで清潔感のあるスポーツミックス
ニュアンスカラーを制するシティボーイはこれ

ライトグリーン×アイスブルーの明るめトーンで合わせた、透明感のある装い。
ボリュームのあるワイドデニムをルーズに穿きこなし、ドライタッチな生地感のTシャツとキャップを合わせて、スポーティな雰囲気を滲ませる。
印象がのっぺりしないように、小物で色を足してアクセントも忘れない、シティボーイの着こなし術。

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LOOK5

ただのインディゴデニムにあらず
色褪せた味わいのあるデニムでサマーリラックススタイル

ぱっと雰囲気を明るくしてくれるオレンジと、加工インディゴの対照的な色使い。
リラックス感のあるペイズリーシャツが、歩くたびに風になびいて涼しげな印象に。
季節感を加速させるストローハットやビーチサンダルを合わせたら、夏のバカンスはこれで決まりだね。

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LOOK6

シヤーレイヤードで夏を倍楽しむ
抜け感を活かした個性派トレンドコーデ

暑さで敬遠したくなる夏のレイヤードは、メッシュ素材で解決。
発色のよいTシャツにメッシュ生地を重ねたフェイクレイヤードTにワイドバギーデニムを合わせて、ブルーを基調とした個性派カジュアルスタイル。
ハードルが高く感じるレイヤードも、フェイクでお手軽に挑戦してみよう。

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LOOK7

ダークトーンでさりげないグラデーション
カジュアルなショーツも大人らしい着こなしに

一歩間違えたら少年のようなコーデになってしまうデニムショーツも、合わせ方次第で大人の余裕を感じさせる雰囲気に。
さりげなくグラデーションの効いた透かしシャツに同系色のインナーをレイヤードして、奥行きと落ち着きのある佇まいへと様変わりを促す。
アイウェアやベルトなど、小物まで抜かりなく”大人っぽさ”を活用しよう。

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26SS NKJ LOOKBOOK