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フォーマルな服は、着る機会もそんなにないし1着あればいい...
そう思っている人も少なくないと思います。だけど、クラシックな服はデザインや
丈感などの少しの違いで時代感が出てしまうもの。フォーマルこそ今の気分や体型に
合ったものを選んで、いつでも、どこでも、誰とでも... 無限に着回せば良いんです。
どんな時でも自分らしくいるために、Eluraは無限セットアップを提案します。
気品と華やかさをあわせ持つ
“エフォートレスシリーズ”
ツヤ感があり、ぷるっとした質感の素材を使った“エフォートレスシリーズ”
品が良くエレガントな雰囲気でフォーマルな席にぴったり。
ストレッチ入りで着やすく、トレンド感のあるデザインがポイント。
人生のセレモニーは自分らしく
素敵なフォーマル服で迎えたい
堅すぎず、ラフすぎず、
適度におしゃれ感のあるセットアップで
卒入学の式服にはフォーマル感が必須。だけど、スーツでかしこまりすぎるのも今っぽくないので、適度にきちんと感&華やかさのあるブラウスとパンツのセットアップがおすすめです。女性らしい淡ベージュには、白パールと同系色のバッグとパンプスで柔らかくまとめて。他に、爽やかなライトブルーと鉄板のネイビーがあるので要チェック。
  • Blouse  ¥5,900 + taxCHECK
  • Pants  ¥5,900 + taxCHECK
Tシャツでラフに
カジュアルダウンすれば
活躍の場がぐんと広がる
マニッシュなパンツもツヤ感素材でエレガントな雰囲気。Tシャツとも相性が良く、適度にカジュアルダウンされ着こなしの幅が広がります。そこにパンプス+シャツワンピのキレイめコーデなら、ワンマイルから仕事まで重宝。
  • One Piece  ¥6,900 + taxCHECK
  • Pants  ¥5,900 + taxCHECK
ふんわりブラウスは
タイトスカートと好相性。
マンパを羽織って軽やかに
切り替え&タックディテールの華やかなブラウスを、ミリタリースカートとマンパでカジュアルに仕上げて。Tシャツやカットソーだとラフすぎる時は、こんなブラウスが活躍。黒レザー小物で引き締めて絶妙なミックスコーデに。
  • Blouson  ¥6,900 + taxCHECK
  • Blouse  ¥5,900 + taxCHECK
  • Skirt  ¥5,900 + taxCHECK
冠婚葬祭にも対応する
“ブラックフォーマルシリーズ”
結婚式や二次会のパーティ、子どもの謝恩会や発表会など改まった装いに
活躍する“ブラックフォーマルシリーズ”。漆黒の黒と言われるような
濃く深い黒色が特徴で、お通夜や告別式の喪服としても安心して着用出来る。
日常とは違う特別なシーンには
ブラックフォーマルをドレスアップ
ミディ丈ワンピにジャケットを羽織って
凛として美しいモダンフォーマル
楽しい席は自粛モードの今、ブラックフォーマルも無限セットアップが使えます。ボクシーなシルエットのVネックワンピに同じくVネックのシングルジャケットを羽織った着こなしは、優雅でエレガント。こんな席で意外と見られている後ろ姿や、記帳の際などの動きも考慮して、動きやすく美しいラインにもこだわっています。
  • Jacket  ¥12,900 + taxCHECK
  • One Piece  ¥11,900 + taxCHECK
黒のマンパを合わせた
黒コーデに白スニーカーで
こなれた着こなし
シックな黒ワンピにカジュアルな黒マンパを羽織ったテイストミックスは、シンプルなだけにアイテムの上質さとコーディネート力が際立つ上級者スタイル。白スニーカーで抜け感を、ロゴバッグで遊び心を入れて上手に着こなして。
  • Blouson  ¥6,900 + taxCHECK
  • One Piece  ¥11,900 + taxCHECK
ボーダーT×デニムは
ミニマムな黒ジャケットで
すっきり大人仕様に
パンツにも好バランスの腰丈ジャケット。ツーボタンのシャープなルックスで、永遠の定番ボーダーT×デニムを大人の着こなしにクラスアップさせます。パールネックレスやシルバーシューズなどメリハリをつけるのがポイント。
  • Jacket  ¥12,900 + taxCHECK
  • T-Shirt  ¥5,900 + taxCHECK
  • Pants  ¥7,900 + taxCHECK
“エフォートレスシリーズ”と“ブラックフォーマルシリーズ”から
無限に着回せるセットアップを紹介しました。
Eluraでは、このほかにも2021/SSの新作や
新ラインが続々と登場しているのでぜひチェクしてみてくださいね。
Styling: Miyu Irie / Photograph: Masayuki Shimizu
Hair&Make-up Harumi Kanbe / Model: Saya Makino / Writing: Mina Yoshioka